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目覚まし時計が鳴る前の目覚めは、エラくもなんともない、らしい。。。

え~、うそ~ん。。。

「朝、時計が鳴る前に目が覚める」 働き盛りに多い「過緊張」ほっておくと危ない(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース

毎朝、目覚まし時計が鳴る前に目が覚める。体内時計が朝起きる時間を覚えているなどと自慢げに話す人がいるが、そんなことを言っている場合ではない。仕事へ出かけなければならないという緊張状態からくる一種の症状で、ストレスが溜まっていく前ぶれなのだ。



だそうな。私なんてまさにこの「体内時計が朝起きる時間を覚えているなどと自慢げに話す」典型的な人ですけど…。

結構昔から、ほんとに目覚ましが鳴る1分前に目覚めたり、目覚ましをかけ忘れても、起きたい時間にパチリと目が覚めたりなんてことはもうしょっちゅう。朝なんて楽勝だろ、ぐらいの勢いで調子こいてましたけど。。

これまでは「どうも朝が弱いんだよね~」とか言ってる人をみると、「俺なんて目覚ましいらずで起きれちゃうぐらい朝は平気だよ~」と、自慢げに語り一人悦に入っておりました次第です。。。

でもやっぱりこれは深く眠りにつけていないことの裏返しなんですね。過緊張とは無意識のうちに起きなければいけないというプレッシャーを自らに課している状態ということか。そういや最近ものすごい肩も凝るようになったし…少しは関係あるのかも。

夜はほんと速攻で寝れるし、その寝つき速さはのび太クンばりに2秒ぐらいじゃないかという説もあるぐらいなので、決して熟睡できていないわけじゃないと思うんですけど…不安になりますね。。。

そこでたまたまこんなエントリーを発見。

いまさらながら、SLEEPTRACKER PRO を買った | Lifehacking.jp

SLEEPTRACKER は、通常眠っているときに何度かやってくる「ほぼ目覚めている状態」を組み込まれたセンサーで感知して、与えられた窓時間の中で最も目覚めやすいタイミングでアラームを鳴らしてくれるという腕時計です。



このSLEEPTRACKER欲しいかも。。。自分が一番目覚めやすい睡眠状態になった時に起こしてくれる目覚ましだそうで。これなら安心して寝れるし、無意識層の過緊張を解き放ってくれそうな気がする!

人間は人生の3分の1を寝ることによって費やします。もったいないなぁとは思うけど、そういうふうにできているのだから仕方がない。だからこそ自分にとっての快適な「睡眠」をいかに発見するかって、これめっちゃ重要だな~と最近よく考えます!!

ちょっと前に買った新しい抱き枕があまり合わなくってね、抱き枕にも堅さとか形とか、自分にあったものを模索せねばと思っていたのですが、「目覚め方」についても研究を重ねる必要がありそうです。
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