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フィジー(マナ島~ナンディ)ハネムーン旅行記・最終日・感じたことあれこれ ⑦/⑦

【9月13日(土)】最終日

今日はいよいよ帰国の日です。午前中の便なので朝早く荷物をまとめて準備してホテルを出発します。

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2日間お世話になったメルキュールホテルの看板でも撮るか、と思ったら見事に葉っぱとかぶりました…。

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フィジーの街を名残惜しく見渡します。

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今更ながら綺麗な青空だなーと感じます。

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サトウキビ畑。日本人なら間違いなく脳内BGMは「ざわわ、ざわわ、ざわわ~」ですよね~。

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少しわかりづらいのですが、向こうのほうに見える山はフィジーでもっとも有名な山だそうです。名前は度忘れしました。。。なぜそんなに高くもない山が有名かというと、あの山はフィジーの男性が酔っ払って寝ている姿にシルエットがそっくりだからだそうなんです。右のほうが顔みたいです。写真だとちょっとわかりづらいですが、実際に見てみるとそう言われりゃそんな気もするなーっていう感じでした。ちなみに飲みまくって横になって腹を出して寝ている姿というのはフィージー男性を象徴するような姿なんだそうです。フィジアンの気質がよく出ていますよね!

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空港に到着。しかし空港は長蛇の列。しかも全然進まない。。出発1時間半前に空港に着いたのですが、結局チェックインで1時間かかり結構危なかったです。

それからここで、この旅最大のピンチが!!

皆さん海外旅行での20キロルールってご存知ですか?!海外旅行での荷物は一人20キロ以内と決められていて、それをオーバーすると追加料金が取られるみたいなんですよね。で、今まで何度か海外旅行に行っていてなんとなく20キロ超えたらまずいっていうのは知っていたんですが、お土産買うと余裕で20キロ超えるし、でもそれで今まで何か言われたことはなかったので大丈夫だろうと思ってました。

今回もお土産をたくさん買っていたので20キロなんて軽々オーバー。

空港までのバスの中でガイドさんから、「フィジーの人はみんな一人一人言うことが違うので、いいよ~いいよ~って何も言わず通してくれる人もいれば、きっちりしている人もいます」ってことを言っていて、大丈夫だろうと思いつつもなんとなく不安だったんです。。

ようやくたどり着いたカウンターへ荷物を持って行って、重さを測ってもらうとうちら2名でなんと12キロオーバー。するとカウンターのフィジアン女性がマジな顔で(目も一切笑ってない)「追加料金をとります」みないなことを言ってきた~!料金はなんと1キロにつき40$。合計で400$以上(日本円で三万円以上)の臨時出費。。。痛い、、、痛すぎる。。。

とりあえずガイドさんを呼ぶと、何やら必死に交渉をしてくれています。とりあえず自分たちもできるだけトランクの中から手荷物に移し替え中身を軽くして待っていると、どうやら交渉が功を奏したらしく追加料金は大丈夫とのこと。。。ほんっっっと有難うございます。マチコさんとイムさん。

どういう手口を使ったのかはよくわからなかったのですが、どうやら他のお客さんで荷物が軽い人がいて、その人と合算したと考えればプラマイゼロになるみたいなことを話してくれたんだと思います。カウンターのフィジアン女性は超しっぶい顔してましたけどとりあえず痛い出費は避けられました。よかった~。

この20キロルールの対策としては、20キロを超えた分はやっぱりできるだけ手荷物として持ち込むのがいいと思いました。手荷物も5キロまでなんて言われましたけど、実際手荷物を計るとこなんて無かったし、実際今回うち等も5キロ結構怪しかったと思うんですが、一切止められることなくスルー。次からはできるだけ手荷物にして持ち込むほうが無難ですね…。

でも20キロルール、旅行中に荷物の重さなんて測れないし、カウンターでいきなり、「はい超えてる。払え」って言われても、ちょっとね~。。。次からはマジ気をつけます…。

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そんなこんなして、ようやく飛行機に乗り込みます。フィジーの大地と海よ有難う!

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帰りの飛行機内で食べた軽食。このパンが個人的にはなかなか美味くてドトールのミラノサンドぐらいの感覚でバクバクいけました!

と、ま~これ以降は疲れてしまって写真を撮るのを忘れていたんですが、遅れることもなく無事に日本に帰国できました。

唐突ですがこんな感じで私達のハネムーン旅行記はこれでおしまいです。



そして最後にこのハネムーンで感じたことをちょっとだけ書いていきます。

■ビーチリゾートにおける光と影、環境問題

今回はマナ島というビーチリゾートを堪能してきたわけなんですが、ああいう綺麗な海というのは当然自然の産物であって、サンゴ礁なんかもたまたま色んな条件が偶然的に重なって自然発生して出来ているんですね。で、当然みんなきれいだからそれを観にいくし、フィジーという国にとってもそこに観光客を集めることによって生じる経済効果や、従業員の生活に与える影響もそれなりのものだと思うので、当然そこに双方のニーズの一致によって人が集まるというメカニズムが発生するわけなんですが、どうしてもそこに人が増えれば増えるほどそれに比例してそうした自然環境が破壊される確率が高まるというジレンマがついて回る。。特にサンゴ礁はほんとに生物の食物連鎖とか、太陽の光の関係とかほんとに微妙な関係で成り立っていて、何か一つの要因が崩れるだけで簡単に死んでしまう。。実際私たちも死んでしまったサンゴ礁をたくさん見ましたし、一度壊れてしまうとなかなかそこにサンゴ礁をはじめ魚たちは戻ってこないんですね。

じゃあ極論するとそういった環境問題は我々人間がみんないなくなりゃ済むんだ!生きている以上は何かしら資源を消費したり壊したりすることなんだ!ということになってしまうんですが、そうではなくて、私たちがそういった雄大な自然に触れてインスピレーションを受けたり感動したり多大な恩恵を受けられることもまた事実ですから、楽しむべきことは楽しむ!でもそれでいてちょっとだけ環境に対する意識を持って、当然のようにゴミを捨てないとか、シュノーケリングやダイビングをしてもサンゴ礁を壊さないように注意するとか、なんというか自然との共生の意識を我々が持つことがすごく大事なんじゃないかと、何となく感じました。

最近ではエコという言葉がブームになるぐらい環境問題についての意識がそれなりに浸透してきたとは思いますが、こうして南半球の島に行ってみると、温暖化が進むと世界でいちばん最初に沈む国ツバルのことや、オゾン層破壊による紫外線の増加、そしてサンゴ礁の破壊など、普段あまり実感しないことを身近に感じられ、普段何気なくとっている自分の行動の積み重ねが、結果としてこういうところに反映されてしまっているのだと感じました。

■語学に対する姿勢

ナンディタウンで買い物をしていると、店の店員さんは片言でも日本語をしゃべれる人がほんと多い。そしてやたらと話しかけてくる。日本人って私自身もそうなんですが買い物してて話しかけられるのって苦手な人が多いと思うんですけど、そんなのお構いなしにどんどんしゃべりかけてくる。。。まー、はっきり言って買い物客を満足させようというホスピタリティも感じないことはないんですが、どちらかというとそれよりも、とにかく何か買ってくれ、そしてできるだけ少しでも多く!という「儲けたい」っていう姿勢のほうを強く感じるんですね。

で、それが良いか悪いかってことではなく、じゃあなんでそうなるのかっていうと、そこはやはり経済的にまだまだこれからの国ゆえに、そういったところでのちょっとした売り上げの積み重ねがダイレクトに生活に反映しているって肌で感じていて、だからこそもう必死なんですね。つまり語学において英語や日本語をしゃべれるっていうことはそれだけでしゃべれない人よりも日本人をはじめとする外国人からお金を設けることができて経済的に豊かになる可能性が高まる、って深く理解をしている。だからこそ必死に勉強するんですね。

別に日本人だからって上から目線で見てるってわけじゃなく、むしろ自分も含めて日本は豊かな国で満ち足りているからこそ日本語だけで何も不自由は感じないし、そこまで深く感じるきっかけもなく、のほほーんとしてるけど、それで大丈夫なのかと思って焦ってしまったのです。そういう人たちを見ていて、自分は英語が全く使えないし覚えようとする意志もないというそんなんでいいのかと思ってしまうわけです。外国人の人たちが語学を勉強することの根柢の部分を実感しました。。。

■フィジー植民地時代の背景とインド人

フィジーの国旗は、ユニオンジャックが使われています↓
フィジー国旗

そうなんです。フィジーはイギリスの植民地でした。これについてちょっと歴史を調べてみると…。

・1643年、オランダの航海探検家アベル・タスマンがフィジーに上陸
・1844年、初の宣教師が来島し、キリスト教の布教を開始
・1871年、イギリスにフィジー譲渡を申し入れ、96年間にわたるイギリス植民地の時代に入る
・1879年、同じ植民地であったインド人をサトウキビ・プランテーションの為の出稼ぎとして労働者が送り込まれ、のちに人口の半数近くに達した
・1970年、サトウキビが基幹産業として確立し、念願の独立を果たし、英連邦30番目の加盟国となり、初代首相も任命された

というような流れです。ここで興味深いのは、まずキリスト教の伝来があって、一気に普及した後に植民地化されているということ。他にもヨーロッパ諸国の植民地になった国というのは、必ず初めにキリスト教の宣教師がやってきてキリスト教を普及させています。つまりキリスト教の伝来はそのものが目的なのではなく、植民地化するための前段階として先住民に対する意識づけをおこなっていたのではと考えられます。

ここから日本を考えてみると歴史で必ず習うザビエルのキリスト教伝来。あれもポルトガルによる日本の植民地化という狙いがあってやって来たのではないかと考えられそうです。そう考えると、信長が行ったキリスト教弾圧と踏み絵、あれがもしかすると日本の植民地化を防いだと言えなくもありません。その時信長がそこまで分かっていてやったのか、単にキリスト教が気に食わないだけでやったのかはわかりませんが、とにかくあそこでキリスト教を撲滅させたのはその後の日本の歴史にとって大きな意味があったのでは、とも考えられますよね。

ここで同じキリスト教が普及した国なのに何故フィジーは植民地化されてしまい、日本はされなかったかを考えていくと、フィジーはこの時国家としてのまだ絶対的な権力というものがなく国全体に秩序というものがない中でイギリスの征服に対する抵抗ができなかったと考えられますし、逆に日本は信長という絶対的な権力がありそれなりの秩序が整っていたから、植民地化という思惑をはねのけることができた、という見方ができなくもありません。。。こうやって考えていくと、想像にすぎませんが、歴史って深みがありますよね。

あとは日本人という人種が持つ根柢の閉鎖性というか、そいう部分も大きく関わりがありそうです。


またインド人については、植民地としての間のサトウキビ・プランテーションの労働者として移民をさせたことから増えていったのですが、実際にフィジーに行って感じたことはフィジアンはとにかくおおらかでのんびりで、ゆったりとしていて、何かこうなんでも受け入れてしまうという素養を持っているという風に感じますが、それに対してインド人の人々は何に対しても打算的というか、常に自分が得をするためにはどうしたらいいか、と考えて行動しているような感覚を受けます(これは私が実際に経験した狭い範囲で感じたことを述べているだけで、属性だけでこうと断言しているわけではありません。当然これに当てはまらないことも大部分あると思ってます)。

結果的にフィジーの経済を大きく押し上げる要因になったのはこのインド人の様々な施策によるところが大きく、現在はインド人もそれなりのポジションを得るわけですが、それにはこんな特性の違いがあったとも言えそうですね。

つまりイギリスの植民地としての歴史があるのも、現在インド人が46%の割合を占めるというのも、良くも悪くも、その大きな要因としてはフィジーの人たちの根本的な特性として、まずは目新しいものを受け入れるという姿勢にあるのではないかと感じました。


■最後にフィジーと日本の違いについて

フィジーと日本の違いについてぼんやりと考えていたところ、帰りのホテルから空港までのバスのガイドさんが面白い話をしてくれて、それが自分の考えにすごく近かったのでちょっとそれを引用させてもらいたいと思います。

・フィジー人は、「フィジータイム」と呼ばれるようにとっても時間にはルーズだが、誰もそんな細かいことを気にしていないという感じで怒ったりなんてしません。逆に日本人は普段から時間にはきっちりした方が多いので中にはフィジーは肌に合わないという方もいるかもしれません。

・フィジーには大型バスがとても少ない → 運転できる人が少ない → そもそも教習所がない → 逆にいえば大型の免許をもっていることは憧れであるらしい(お金につながる)

・フィジーの交通ルールはほとんど守られていない。赤信号でもお構いなし。だからとても危険なため女性が運転していることはあまり多くなく、女性が運転をするのは非常に珍しい。

・フィジーの道路を走っているとところどころに、大きくガックンと揺れる場所があります。あれはまだまだ道路も未整備なんだと思っていたのですが、実はあれは「ロード・ハンプ」と呼ばれ、わざとあのように道路を作っているとのこと。なぜかというと、それはドライバーがスピードを出させないための苦肉の策だとのこと。あれがないと公道でも平気で120キロぐらい出すらしい。

・フィジーの人は決められたことでも、一人ひとりみんな言うことが違う。空港のスタッフも日曜日はみんな出勤したがらないので、どんなに混雑することがわかっていてもスタッフを増やすとかそういう感覚はない。

・日本はもうはっきりいって完璧。物の豊かさ、システムの整備については、あんなに快適な国はほかにないと言えるほど完璧。それに対してフィジーはモノも娯楽も何にもない。あるのは碧い海だけ。


と、ここまではあんまりよろしくないことばかりを挙げてきましたが、、、そんなフィジーに関してひとつだけ言えることがあります。

それはフィジアンは誰もがみんな自分のことを幸せだと思っていると。。。ガイドさんがよく聞くそうなんです。言い方は悪いがどう見ても経済的に苦しそうな身なりをした方に「あなたは幸せ?」と。そうすると満面の笑みで「Yes!I'm Happy!」と答えるそうです。

そしてフィジーでは日本のように自殺する人や鬱になってしまう人ほとんどいないそうです。フィジー人は「Care And Care(助け合いの精神)」や家族を大事にする心を持っていて、周りの人に対しては隠し事は絶対にしない、近所づきあいをとても大切にするという付き合い方をするそうです。他人を受け入れ、目の前のものに心から満足でき、自分を幸せだと感じる心の豊かさを持っている、ということだそうです。


と、ガイドさんはざっとこんな話をしてくれました。すごく面白いですよね。

これは単なるフィジー人と日本人の気質の違いと言ってしまえばそれまでかもしれませんが、今の日本が抱えている心の病とか無気力・ニート化などの問題の解決策というか根本の原因のヒントみたいなものがここにあげた中にあるような気がしています。昔の田舎の近所づきあいが当たり前だった日本にそんな問題はあまりなかったのに、現代においてそういった問題が表面化しているのはなぜだろうと考えると、この部分はすごくつながってきますよね。

私が今回のハネムーンの旅で触れ合ったフィジーの人たちは一言で言うと、「他人を広く受け入れ、人とのつながりから自分のアイデンティティを確立している」ということを感じました。。

そんなようなことを感じた今回のフィジーの旅でありました。全然ハネムーンっぽくない感想でしたが…いろいろと自分のこととして考える機会が多く、とても有意義な旅でした。


ではここで本当に今回の旅行記を終わりたいと思います。



もし、もしもしもし万が一、最初からここまでこんなクソ長い文章を読んでくれた方がいらっしゃるなら、、、そんなあなたは本当にフィジーの海と大地のように雄大で透き通った包容力のある心を持った方なのでしょう。そんな貴方はここまで紹介したフィジーの魅力の虜になること間違いなしだと思います!ここまで長々と読んで頂き、本当にありがとうございました。次は香港、アメリカあたりに行ってみたいでーす!

終わり

フィジー(マナ島~ナンディ)ハネムーン旅行記・初日 ①/⑦

フィジー(マナ島~ナンディ)ハネムーン旅行記・2日目 ②/⑦

フィジー(マナ島~ナンディ)ハネムーン旅行記・3日目 ③/⑦

フィジー(マナ島~ナンディ)ハネムーン旅行記・4日目 ④/⑦

フィジー(マナ島~ナンディ)ハネムーン旅行記・5日目 ⑤/⑦

フィジー(マナ島~ナンディ)ハネムーン旅行記・6日目 ⑥/⑦

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COMMENT

こんにちは~♪
komanekoさんとこから来たよ(*´エ`*)
絡むのは初めまして~(笑)あーです~。

たっぷり堪能させてもらいました。
かなり満喫されたようで!いいな~いいな~。
フィジーでイルカと戯れたいなー(*´エ`*)
私、こういうリゾート地へは行ったことがないので
凄く憧れるよ~。
(行ったのはマレーシアの山奥の村とか、オーストラリアの片田舎とか・・汗)
でも逆にこんなリゾート地だったからこそエコなことを考えられたのかもだね~。
そう言えば今年は国際サンゴ礁年じゃん。
ちゃんと守られてるのかな?
たくさんの人たちに伝わっているのかなぁ~?

日本を出ると結構みんな「外国人」でも何でも
広く暖かく受け止めてくれるんだよね。
きっと今の日本でフィジアンのような精神ばかりだと
いろいろと成り立たなくなってしまうのかもしれないけど、
ちょっと怖いこと言えば一度全部ダメになってしまって
一番大切なものは何か、ってゆーのに気づけば良いのにな。
って思っちゃうんだよねー・・笑
実際なったら相当ヤバイですけど・・・汗
でも結局は世界中、一番大切なものって一緒だと思うから。
そこをすっかり忘れちゃってるからどんどんおかしなコトに・・って
あたしは何を語っているのかー爆

私はガラパゴスに行きたいな。
ロンサム・ジョージに会いに行きたい。
あとタヒチに行ってこっそりポシネシアのタトゥーを入れたい。笑
モロッコのマラケシュ旧市街へいって建物を見たいな(*´エ`*)
マチュピチュは一生に一度は足を踏み入れてみたいしなぁ・・

・・・って・・・・

・・・ハネムーン記なのに一人盛り上がっちゃったコメントでごめんなさーい。爆

えっと、えっと・・・

ハイスタは青春だよね!笑
snuffとかスゲー懐かしいし~(*´エ`*)
(レス違い)
でも私の最近のヘビロテは何故かブラフマン・・笑
たまに聞くといいッス。この辺。笑

・・ほんとにワケ分からんコメントしに来てごめんね~(iДi)


2008.10.07| URL| あー #- [編集]

あーさんどうもはじめまして!!いつもうちのkomanekoさんが大変お世話になりまくっております!あちらのブログに頂くあーさんの楽しい書き込みには、いつも密かにニンマリほっこりさせていただいてま~す!

ってあなた全部読んだんですかーこんなくっそ長いどうでもいい文章を!どんだけ心、無限大なんですか。。。

いや~海外に行くといろいろ気づくことがたくさんあっておもしろいです。その日本が一回駄目になって、って下り、あるある、ウンウン(゜レ゜)よくわかる。

ガラパゴスもタヒチもモロッコもいいですね~。全部ヤバいです~。

自分はですねー、バルセロナへ行ってカンプノウというサッカー場へ一度は足を踏み入れてみたいし、ガウディ全部観たいし、アイルランドに行ってアイリッシュ民族音楽に溺れてみたいし、ベタにアラスカでオーロラ見たいし、、、

・・・って・・・・

こっちも一人で盛り上がってて、なんかきっしょ~い!!


というかSnuff知ってるなんてあなた相当なツワモノとみたー!!そんなあなたにはコイツを送りたいと思います…。



……

………

………… TONGFARRーー!!!!!!!!!!!

2008.10.07| URL| tomo‐papa #- [編集]

おーちょうどヘビロテ「ブラフマンCD」が
A MAN OF THE WORLDだったので
TONGFARRめっちゃツボだわ。爆
ブラフマンは歌詞が深いよね~。好きだー!

お金さえあれば・・・いろんなトコへ旅に出たい!
魂鍛えたいッス!!
アイリッシュ音楽も良いね!!
民族音楽、私も好き~。
インドの古典音楽も好きだけど
最近はフォルクローレが好きかも~。

・・・いろいろ語り始めるとまた長くなるので
今回はここら辺で・・笑

2008.10.08| URL| あー #- [編集]

初めまして!
ニューカレドニアと迷ってたんですが、フィジーもいいですね。
行ってみたくなりました^^

2012.10.19| URL| やちよ #NNZ72WTo [編集]

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