You are not Logged in! Log in to check your messages.

Check todays hot topics

Search for Services:

Please Log in

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【Hi-STANDARD at AIR JAM 2012 LIVE VIEWINGレポVol.1】-AIR JAM in 全国!!!

東北・仙台で行われたAIR JAM2012は、ハイスタのLIVEのみ、映画館でのLIVE VIEWINGで2日間堪能して参りました!ハイスタちゃん、なんかもうことばで表せないほど最高だったよね(いつも最高だけど)。「ポジティブ」って概念を具現化したらハイスタになりました、みたいな。完全に「心」打ち抜かれました。現地じゃなくて映画館での鑑賞だったのに、この2日日間のLIVEを思い出すだけで速攻泣きそうになるという状態…。現地で観た人なんて、しばらく抜け殻になっちゃうんじゃないかって本気で心配になってます。

bn-airjam-sp120822.jpg

今年、念願の東北で開催となったAIR JAM2012。前回のAIR JAM2011まで奇跡的に皆勤賞だった自分としては初の東北開催の今回も是が非でも参加したいところだったんですが、今年は事情により泣く泣く見送り…。人間30歳を超えてそこそこ大人をやってると、家族や仕事などいろんな事情ってものが出てきて自分の思いどおりにいかないことも増えてくるもんです。そんな東北に行きたくても行けない全国のKIDS(おっさん)達にハイスタがプレゼントしてくれたのが、この、全国の映画館で実施されるハイスタのAIR JAMライブの生放送!

これなら時間的にも行ける!ってことで、東北のためにハイスタを少しでも多くの人に見せたいというお三方の想いに最大限の敬意と感謝の意を表しつつ「今回オマエはLIVE VIEWING班に任命!」というお達しを受けたと思って、今回復活するKEMURIばりにPositive Mental Attitudeで臨んできました。ちなみに、以下覚えてないとこ飛ばしまくってるし、正確性とか客観性とか皆無だからね。ただの自己満なんでそこんとこよろしくたのんます!


会場は六本木TOHOシネマズ。多少はポスターやらパネルやら、モニュメント的なものが出てるのかなぁと思ったら、そういう類いのものは一切なし。チケットBOXの上の電光掲示板にも表記はなし。ってことで、世間一般の人の視点で見れば全く普段と何も変わらない日常の光景。ただのギロッポン。その日常の光景の中に突如としてパンクTシャツを着たアラサ-アラフォーの兄ちゃん姉ちゃんたちがゾロゾロと夜の映画館に集うというちょっとした珍奇な光景。

シアターの前に着いて、ようやくモニュメント的なものを発見。それがこれ↓



超簡素!!

良いでしょ~。必要最低限のデザインで、必要最低限のことしか書かない。パンクだわ~。

ちなみに物販もありました↓



はい超簡素!!


さっそくチケットをもぎってもらって劇場内に入場。
中に入った時のスクリーンはこんな感じ↓


お客さんの入りは7割~8割程度埋まってるぐらい。

待つこと10分、18:15きっかりにドキュメント映像がスタート。始まる前に映像で注意事項説明あり。立ってノルのはいいけどダイブはNGとのこと。まぁこんだけ椅子のスペースとか空間があるところで仮にダイブめいたことしてもすぐさま落下して膝とか強打するだけだしねぇ。

このドキュメント映像、基本的には90年代にスペシャで(あと去年のAIR JAM前にも)放送されたハイスタの国内外のツアーやイベント、レコーディング時の映像をさらに編集したものでした。なので昔っから好きな人なら何度か見たこともある映像だと思うんですど、ところどころ若かりし頃の3人がかます愉快なボケや海外のパンクス達のクレイジーっぷりに会場からも笑いが起こっておりました。あ、でもAIR JAM2000のプチ暴動の映像とナレーションも入ってて、それは初見だったなぁ。あとAIR JAM'98のオープニングの難波くんのスピーチのあと、健くんがゴミの処理についてのお願いをしてた映像も。あそこ完全に記憶から抜け落ちてた。ゴミ処理ってAIR JAMに常につきまとう課題だからあえて入れたのなぁとか考えた。そういうネガティブな部分もこそこそ隠さずに、むしろオフィシャルの方から出しちゃうのがさすがというかなんというか。

で、最後に昨年のAIR JAMの一発目『Stay Gold』のイントロ部分から、さぁ歌に!ってとこで「COMING SOON」とテロップが表示されてドキュメンタリーは終了。この飢餓感を煽る演出に会場からも「やべぇ~」などの声が上がってました。

会場は照明がついて、スクリーンはハイスタのPVをリピートで流してました。

そっからまた待つこと30分。ようやく会場暗転して現地の映像に。このあたりでスーツを着たTOHOシネマズのスタッフの人が一人、「てめぇら器物破損とかすんじゃねぇぞ」とか思ってたかどうか知らんけど、素知らぬ顔でスタンバイ。現場ならムッキムキのセキュリティの兄ちゃんたちがズラッと並ぶのに、このあたりからも現場と映画館の違いを実感したのでした。

で、映像は会場後方から全体を映し出す。現地でかかってるOperation IvyとかSNUFFが聴こえてきてニンマリしてるうちにMCのブライアンが登場。ここでカメラはステージ上アップに。

ここでのブライアン、いつもなら勢いとノリ一発でハイスタを呼び込むところなんだけど、今日は違った。ちょっとだけいつもより間を取って、「90年代ハイスタがライブハウスでプレイしてた頃30人50人100人のお客さんがそのうち100万人に伝わるようになった。ハイスタの音楽にはそういうパワーがある。この東北で辛いこと苦しいこと悲しいことがあったけど、それでも楽しむときはそれを吐き出して、心から楽しもう!」(超曖昧な記憶なので実際は全然違うと思うんだけど、あくまでもこんな感じってことで…)と力強く語った。ハイスタが始まる前に、東北でのハイスタのライブの意味を思い出させてくれた、そんなAIR JAM2012のハイスタの幕開けにふさわしい信念のこもった呼び込みだったと思う。そんなブライアンの男気に早くもグッときちゃってヤバかった。スペシャでの放送もDVDも(出るかどうか知らんけど…)ここノーカットでお願いします!

ハイスタの面々が登場する。健くんが短髪!3人の佇まいが去年よりさらにいい意味で等身大のハイスタ。健くんと難波くん、2人して「東北ライブハウス大作戦」の黒い前掛けをしてて、そのまま一発目の『Turning Buck』、そして『Standing Still』になだれ込む、アルバム『MAKING THE ROAD』の1・2番コンビという怒涛のオープニング!

映画館のほうではみんなもボルテージ最高潮で全員総立ち!!!に、なるのかと思いきや、意外と後ろの方の人がパラパラと立つ以外は、みんな席に座って思い思いに拳をあげたりリズムをとったりしての鑑賞。少しだけ拍子抜けして、自分の席の後ろの人も座ってるし邪魔になったら悪いってんで(図体デカイんです…)、立つのを諦めました。。。

エナジー全放出以外の何ものでもないハイスタのライブを観てるのに、席に座ってるという状態の不自然さにかなり違和感だったんだけど、いや、それもまた貴重な体験だぞ、と思いなおしてスクリーンに集中。映画館には映画館なりの楽しみ方があるってことで…。

映画館LIVEって初体験なんだけど、当たり前だけどスクリーンがドでかいしアップのカットもバンバン映るんで、生の会場に居る時よりも3人の細かい動きや表情が楽しめちゃう。特にギターソロの時の健くんの指の動きが精緻に確認できるのがホントため息モン。そして肝心の音もムチャクチャ良い。ドキュメンタリー映像の時は音量が弱めで音も籠ってる感じがしたんだけどライブの時はそこそこ音量も出てるしすんごいクリアでした。そして何より、仙台から300キロ離れてる東京で、今まさに行われてる熱狂と興奮を、できるだけその臨場感をキープしたままそれこそLIVEで共有できることに感動した。やっぱりこの試みもまたひとつの「道作る」でしょ。

3曲目はもうAIR JAMでは完全におなじみの「恋してますか~?恋しちゃってますか~?」からの『SUMMER OF LOVE』!次に「ほんとはここに来たかったんだよなぁ天国の仲間たち」と『dear my friend』。

でね、ところどころ印象的なMCがあったんだけど、どの話がどこに差し込まれてたか、全く覚えてないんで、ここにとりあえず覚えてるやつ全部まとめちゃうね。


まず健くんが「AIR JAMは都市型のフェスって言われてっけど、郊外でだってできるじゃん!」って言ってたのね。そう言われてみりゃ、いままでずっと都心でやってたしここ直近の2回はスタジアムでの開催だわ~と。でもAIR JAMってDIYなイベントだから、むしろ郊外の少し苛酷さがあるぐらいの環境のほうが合ってるんじゃないのかな~とか(行ってないのにw)考えた。少なくともスタジアムよりは、98年の時みたいなだだっ広い場所が合ってるよねぇ。

あと、

難波くん「やっぱだからさ、『エアー』だよね」
会場「???」
健くん「なんか、わけわかんねぇこと言いだしたぞ」
会場「大爆笑」
っていうくだりがあったのね。何の話の流れだったか今イチ覚えてないんだけど、ホント突然!

ここさ、マジ笑ったんだけど、ホント全然関係ない話しちゃうと最近観たCMで

『人は70億人でひとつの空気を吸っている。誰もが生まれた瞬間世界中の人との空気のシェアをはじめる。「独りぼっち」と言う現象はある意味では皆無なのだ。』

ってセンテンスを見たのを思い出してさ、このこと言ってんのかなぁ…?とか妙に納得しちゃったんだよねぇw難波くん深い!…のかどうか知らんけど…。

あと、健くんがティッシュで「こびと」(横山家で言うところの鼻くそ)をティッシュでゴソゴソ取って投げると

難波くん「健くんのこびとのように大事な人と一緒にいようぜ!」

と返す。この辺のやりとりみてると、いやぁハイスタ、戻ってきたなぁってのを実感する。ほんとこういうしょーもないことばっかりやってたんもねぇ。

健くん「去年『日本のために集まったんだ』って言ったけど、そんな大それたことじゃないんだって考え直したんだ。今は『音楽が好きな人のために』ぐらいで良いんじゃないかって思ってる」
難波くん「いや、日本のためで良いんだよ」
健くん「ん?そうかな。うん、じゃあやっぱ日本のためでw」
会場「笑」
現場の最前列あたり女の子「ワールドクラス!」
健くん「ん?ワールドクラス?わかんない(苦笑)」

ってグダグダになるっていうくだりもあったよねぇwもうね、おれからいわせりゃ「あんた達がやりたいようにやる、それだけでもう既に色んな人のためになっちゃってるよぉぉ」ってことですよ。このあたりの生真面目さみたいなの好きだわ~。

あとさ、健くんが「おれはいつも『音楽じゃ人は変えられない』って言ってんだけど、やっぱ音楽で人は変えられるよ」って言ってたんだけど、あのぉ、いまあんたたちの目の前に居るKIDS達、それから日本全国でスクリーンを通してLIVEを観てる人たち、全員あんた達の音楽によってポジティブな方向に人生変えられてるんだよぉぉ!と思わず突っ込みたくなったよ。


で、本筋に戻って、「今日は晴れたね」から始まったのは初期中の初期の曲『SUNNY DAY』!これにはしびれたなぁ。というか泣いちゃった。曲自体が好きだから嬉しいってのもあるんだけど、こういう初期の曲をこの3人がステージでやるために練習してきてるっていうその過程を想像しちゃうとなんだかもう萌え死ぬ…。それと映画館で観てた人はわかると思うんだけど、最初に観たドキュメンタリーの一発目にかかるのがこの曲なんだよね。それ観てさすがに今日『SUNNY DAY』とかはやらないだろうな~なんて考えてたらホントに来ちゃったから尚さら沁みたってわけ~。

次にメランコリックなイントロから怒涛の展開になだれ込む『california dreamin』。ヤバい。かって90年代、この人たちはこの曲で海外のPUNX達を狂喜乱舞させ、世界中に「Hi-STANDARD」の名を轟かせリスペクトを勝ち取ってきたわけですよ~。そういう強度を持った曲だから席に座りながらもとりわけ暴れてしまいました。隣の人ゴメン…。

『Close To Me』『Teenagers Are All Assholes』『Fighting Fists,Angry Soul』と続いて『Endless Trip』!いやぁ、その…実は『Endless Trip』は絶対やるって予感があったんだよぉ。そういうのは先に言えって話しだけど。ほんと難波くんが言うように人生「旅」だよねぇ。

「今日は何曜日ぃ?」→「S・A・T・U・R・D・A・Y・ナイッ!」の掛け声からの~『Saturday Night』!

なんだけど…

自分の脳内では、ここで裏を読んでAIR JAM2000の時みたいにスカして『My first kiss』で来るんじゃ…、とか超疑ってて、でも結局やったのは普通にそのまま『saturday night』…。そのせいで最初あんまり集中してなかったっていう…。そんなヒネリはもうないわ!って話だよねぇ。ハイスタ好き過ぎてすげぇメンドくせぇ脳みそになってるわぁ…って実感した…。

本編ラストは『Brand New Sunset』。少しのインターバルを挟んでアンコールは『Stay gold』『Mosh under the rainbow』という最強キラーチューン2曲。特に『stay gold』の2番の健くんのギター、音源と違って刻む感じにアレンジしてたところがすんごい良かったなぁ。あと『Mosh Under The Rainbow』は去年はSEだけで演奏しなかったから、この曲を演奏してるってだけで、あぁなんか完全復活だなぁって感慨にふけった。ピースフルすぎるんだよこの曲。劇場内でもスクリーンの前で小さなサークルができてました。こうやって日本全国でみんなが輪になってるのかぁと想像するとさ、全然日本って捨てたもんじゃないよねぇ。

今回のAIR JAMは「in TOHOKU」ってとこに最大の意味があるんだけど、実は「in 全国」だよ。全国の人が東北に注目する、忘れない、これこそが最も大切なことなんだ。そんなんことを考えた。

SEの『Let It Be』が流されてる間、会場のKIDS達を映してたんだけど、みんなすっげぇイイ顔してたよ。おそらく体力的には瀕死の状態なんだろうけど、目の輝きがキラッキラしてたわ~。

本当はもっと余韻に浸りたいとこなんだけど、『Let It Be』が終わると現地の音が段々とフェイドアウトし、夢から覚めたみたいに映像が途切れて劇場内のライトが付くのがすんごい切ない。外に出たら、さっきも書いたように周りがただのギロッポンなのも切ない…。嗚呼、現地に居たい…。

でも、何度も言うけどこうして同じ時間を共有できただけでも本当にうれしい。今頃ハイスタやってんのか…って悶々とするより何百倍もポジティブな時間を過ごせた。本当にありがとう。

というわけで全セットリストはこちら
1.Turning Buck
2.Standing Still
3.Summer Of Love
4.Dear My Friend
5.Sunny Day
6.California Dreamin
7.Close To Me
8.Teenagers Are All Assholes
9.Fighting Fists,Angry Soul
10.Endless Trip
11.Saturday Night
12.Brand New Sunset
~アンコール~
13.Stay Gold
14.Mosh Uder The Rainbow


それにしても今年のハイスタ、すっごいハイスタらしかった。東北でのステージで、届けようという意志がビンビンに伝わってくるんだけど、シリアスに振れずにボケボケも込みの自然体なステージングだったでしょ。演奏もばっちりタイトだったし。去年がダメだったとかそういうことじゃ全然なくて、やっぱりハイスタのステージって、オーディエンスのこっち側に居るおれらと同じ目線の自然体でインタラクティブな佇まいが最高だって改めて思った。去年は何もかもが特別過ぎたんだよねきっと。

というわけで2日目のLIVE VIEWINGレポは次回に続く↓
【Hi-STANDARD at AIR JAM 2012 LIVE VIEWINGレポVol.2】-I wish you were close to me!!!

関連記事↓
【AIR JAM2011レポVol.1】Hi-STANDARD‐今この瞬間に生きている証
スポンサーサイト

COMMENT

詳細なレポありがとうございます。
自分もAIRJAM2011では生観戦組でしたが、今回は諸条件により現地はおろかライブビューイングも行けませんでした。けど、レポを読ませてもらって、気になっていたライブビューイングの雰囲気も含め、”今の”ハイスタを感じることができました。
ところでSaturday Nightのくだりですが、お気持ちよく解りますw
たぶん多くの人がMy first kissを予想したでしょうね^^まあ、そこを外してくるのがハイスタらしいとは思いますけどw
2日目のレポも楽しみにしてます!

2012.09.18| URL| hikuta #24ilfrCg [編集]

hikutaさん、コメント頂きありがとうございます。

こんなクソ長くてダラダラ〜っとした文章を最後まで読んでいただいたうえにコメントまでくれるなんてどこの聖人君子ですかアナタは!?横浜のAIR JAMから丁度一年ですよ。早いですね〜。

SaturdayNightのくだり、わかってもらえてほんと嬉しいです!あの人たち、かってはEAT MAGAZINEで、全く別人の3人のおっさん使って表紙を飾ったりなんていう、伝説のスカしかましてくれたこともありましたからね。ついつい裏読んじゃうんですよねw

フライング気味に「次回に続く」とか書いちゃいましたけど、今のところアップの目処は全く立ってませんのであしからずw

2012.09.18| URL| #- [編集]

ども^^ 再び失礼します。

>こんなクソ長くてダラダラ〜っとした文章を
いやいや、何をおっしゃいますか。
実はAIRJAM2011のレポを読ませてもらったのが初めてだったんですが、今回のも含め、読み物としての内容の濃さは凄いと思います。(なんかえらそうにすいません)
過去のAIRJAM回顧録からまとめたら、購読料とれるレベルですよ。僕はもう読んだんで払いませんがw

次回の件は了解しました。
自分のブログでも「続く」とか書いてほんとに続いたためしはほとんどありませんw
ハイスタ絡み以外の記事も楽しみにしてますので、ぼちぼち頑張ってくださいね。
では!

2012.09.19| URL| hikuta #24ilfrCg [編集]

hikutaさん、むちゃくちゃ畏れ多いです…。色々と本当にありがとうございます…。

勝手にAIR JAMに寄生して自己満放出の限りを尽くすスタイルなんで、お金取るどころかむしろ金払えって言われそうなぐらいなもんなんですが…。

ではでは、またよろしくお願いしますね〜。ぼちぼちやりま〜す。

2012.09.20| URL| #- [編集]

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

トラックバックURL:

    (copyボタンはIEのみ有効です)

東北・仙台で行われたAIR JAM2012は、ハイスタのLIVEのみ、映画館でのLIVE VIEWINGで2日間堪能して参りま

まっとめBLOG速報 | 2012.11.02
« | HOME |  »
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。